IT勉強方法

ITエンジニア系のメディアサイトまとめ

2020.10.29

変化の早いIT業界で生きていくためには、そして活躍するためには、情報を味方につけ、武器としなければなりません。 今回は、デキるITエンジニアに人気のメディアサイトを紹介します。

TechCrunch Japan



http://jp.techcrunch.com
シリコンバレーに本拠を持つテクノロジーメディアの日本語版です。
国内外のスタートアップニュースやリーク情報が掲載される早さには定評があり、IT業界の最先端を継続的かつ効率的にキャッチアップすることが可能な定番中の定番サイトといわれています。
これだけでも押さえておけば、世の中の流れに遅れてしまうことはなさそうです。

未経験からのエンジニア転職は資格の取得で成功に近づける

「未経験からエンジニアに転職したいけど、何を勉強すればいいかわからない」という悩みを持っている人は、まずは資格取得をめざしてみてください。資格を持っていれば未経験でも「知識がある」という証明になります。


ネットビジョンアカデミー」なら、資格取得率99%・最短一か月で資格の取得が可能です


知識0からでも、資格をとって優良企業へのエンジニア転職が可能です。受講料が完全無料で受けられるので、まずはネットビジョンアカデミーについて詳しくチェックしてみてください。


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@IT



http://www.atmarkit.co.jp
「ITエキスパートのための問題解決メディア」というサブタイトルの通り、新人エンジニアが日々の業務で悩んだりつまずいたりする問題を技術的なTipsや仕事術の紹介で解決するブログメディアです。
情報インデックスは設計・開発・運用構築といった業務フェーズや、使用言語や環境別に検索しやすいサイト構成になっているので、毎日巡回するだけではなく、何か問題が発生した際に辞書引きで使うのも便利です。

未経験からのエンジニア転職は資格の取得で成功に近づける

「未経験からエンジニアに転職したいけど、何を勉強すればいいかわからない」という悩みを持っている人は、まずは資格取得をめざしてみてください。資格を持っていれば未経験でも「知識がある」という証明になります。


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CodeZine



http://codezine.jp
実装系の技術情報にフォーカスしたニュースメディアです。実際のプログラミングにもすぐ活用できる具体的なソースコードが満載です。
トレンドの技術を仕事の現場に活かしたり、あるいは、使用できる言語の幅を広げたいというような自主的な勉強の教材として使用するのが最適といえるでしょう。
読んでいるだけでも勉強になるというのは、まさにこのサイトのことを言うのかもしれませんね。

マイナビニュース



https://news.mynavi.jp/
マイナビ(旧・毎日コミュニケーションズ)が運営するニュースサイトで、IT系ニュースに強いサイトです。
何度もリニューアルを繰り返している同サイトですが、現在ではビジネスニュースをメインに、ライフ情報、エンタメ情報など、あらゆるジャンルのニュースを扱っています。
ITエンジニアは様々な情報に精通している必要がありますから、様々なジャンルの情報を収集したい時に閲覧するサイトとしては、ベターな選択となるでしょう。

ITmediaニュース



http://www.itmedia.co.jp/
国内外の最新情報を圧倒的なボリュームでスピーディに提供するニュースサイトです。とにかく更新スピードが速いので、新鮮な情報を入手するのには最適なサイトでしょう。
近日のニュースに関しては「速報」というタグがついており、「製品動向」「ネットの話題」「社会とIT」「セキュリティ」「企業・業界動向」などのジャンルに分類され、自分が必要なニュースを素早く閲覧することができます。

POSTD



http://postd.cc/
リクルートホールディングスの組織であるMedia Technology Labが運営しています。
今海外で話題になっているプログラミング関連のブログ記事やニュースを翻訳し、日本のエンジニアに向けて配信しているメディアです。
インフラ、サーバサイドからアプリやフロントエンドまで、幅広いトレンドの記事が取り上げられています。

Qiita



https://qiita.com/
エンジニアのための技術情報共有サービスです。プログラミングに関する情報を閲覧・投稿することができます。
よい投稿は「ストック」として登録することができたり、 Twitterのように投稿者をフォローしたりなどが気軽に行えるため、 ユーザー同士の交流が比較的活発に行われています。
投稿された最新記事を自動的につぶやく「 Twitter bot」や、 SEO対策が充実していることなどから、拡散されやすく 検索結果でも上位表示されやすいというメリットもあります。

Developers.io



http://dev.classmethod.jp/
Amazon Web Services(AWS)のコンサルティングや設計、モバイル アプリの企画開発などを主な業務として行っている、クラスメソッド株式会社が運営しているメディアです。
豊富な記事が非常に細かくカテゴリ分けされて公開されていますので、知りたい情報をすぐに探すことができます。
特にAWS周辺の情報が豊富ですので、AWSを使用されている方は必見です。

TeckFeed



https://techfeed.io/
Webサービスの開発や運営などを主な業務として行っている、株式会社オープンウェブ・テクノロジーが運営する、 RSS系サービスです。
国内外の開発に関する大量の情報を独自の アルゴリズムで整理して配信してくれる他、重要トピックを見逃さないように1日3回(朝・昼・夜)にダイジェストメールを送信してくれます。
英語で書かれた情報も多く提供されていますので、情報収集をしつつ英語学習もできるというメリットもあります。

まとめ

今回紹介したサイト以外にも、たくさんのメディアサイトがあります。
現代を生きるITエンジニアは、web上で情報収集や学習が出来るため、ITエンジニアとしてのスキルアップがしやすい環境にあります。
これらのメディアサイトを上手く使って、ITエンジニアとして活躍できるといいですね。

未経験からのエンジニア転職は資格の取得で成功に近づける

資格取得支援バナー

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ITスクールに通えば、わからないことはすぐに聞けるので知識0からでも、大丈夫。資格をとって優良企業へのエンジニア転職が可能です。完全無料で転職サポートまで受けられるので、まずはネットビジョンアカデミーについて詳しくチェックしてみてください。


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記事の監修責任者

飯塚 寛也
エンジニアとして移行調整・NW更改作業・クラウドシステムの設計・構築等を手掛ける。 入社2年目でネットワーク最高資格であるCCIEの筆記試験に合格。 人材開発室にてCCNA/CCNPの勉強会を50回以上開催、100名以上の合格者を輩出し、スクール事業の礎となる。
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