合格体験記

合格体験記


2019.03.29
H・K様のCCNA合格体験記

【受験日】

2019/3/29

 

【取得点】

920点

 

【学習方法】

・Ping-t

・Learning BOX

・講義資料

・Packet Tracer

 

【学習期間】

1ヶ月間

 

【出題内容】

出題数 62問

内容

・Sim問題

 1問:VLAN

・シナリオ問題

 4問 OSPF、ACL

・D&D問題

 4問 サーバー、IP、PPOE、IBGP(全て高的中から)

・選択問題

 50問 約9割、LearningBOXの高的中と同じ問題でしたが、文章の言葉やフレーズの順番が異なっているものもありました。 

また、初見の問題は1問出題されました。

 

【受験者へのアドバイス】

□予習・復習で理解を定着させる。

□選択問題は暗記することが多いですが、理解できるところは、抑えておくと安心です。

□Sim問題、シナリオ問題は、理屈も理解しておく。

分からないところは、無くしてシナリオは確認するところを抑える。
SIMはとにかく、理解と繰り返し。

□分からないことは、質問する。そのままにしない、共有する。

□LearningBOXは早めに取り組み始め、問題文に慣れておく。

気を抜かず最後まで学習して、リラックスして試験に臨めるよう、会場に早めに行くと安心です。

試験対策していると時間が余ることが多いので確認をすることが重要だと思います。


2019.03.28
C・K様のCCNA合格体験記

【受験日】
2019/3/28

 

【取得点】
840

 

【学習方法】
・Learning Box
・講義資料、ノート
・Packet Tracer
・Ping-t

 

【学習期間】
一ヶ月間

 

【出題内容】
出題数 62問
内容
■Sim問題1問
VLAN

 

■シナリオ問題2問

ACL、EIGRP GRE

 

■D&D問題4問
BGP、インターネットに接続されたときのトラブルシューティングなど

 

■選択問題55問
LearningBOXからは8割ほど出ました。
しかし問題文と答えが一言一句同じ問題は少なかったです。
語呂合わせでの暗記などは最初はいいかもしれませんが、
最終的には理解して解けるレベルまで持っていくのが理想かと思います。

 

【受験者へのアドバイス】
選択問題などもある程度理解して解けるようになる必要があると思います。
私はLearningBOXでの暗記を中心に勉強を進めていましたが、

あまり理解が追いついていない分野などの問題は結構語呂合わせで覚えたりしていました。

そういった形での勉強のみだと、本番で文章が言い換えられている問題を目にしたときに、戸惑ってしまうかもしれません。
私は理解が追いついていない分野の問題に関しては、

語呂合わせで済ませて深く学習していなかったこともあり、本番そういった場面に遭遇し焦ってしまいました。

LearningBOXから多く出題されるということは確かですが、大切なのは、反復して勉強する中で問いがどういった内容なのか、

なぜこの答えになるのか、という部分を完璧でなくてもいいので理解しておくことだと思います。

私は少し詰めが甘い部分もあり、試験本番も内心落ちるのではと心配になったりしましたが、理解しようと真面目に勉強していけば必ず合格できると思います。
講師の方も非常に分かりやすく説明してくれますし、分からないと一瞬でも思ったら質問攻めするぐらいの気持ちで講義も臨むと良いと思います。

一ヶ月は資格のための時間としては非常に短いと講師の方も仰っておりましたが、合格するための環境は間違いなく備わっていると思っています。


2019.03.05
K・E様のCCNA合格体験記

【受験日】
2019/3/5

 

【取得点】
810

 

【学習方法】

・Ping-t

・Learning BOX

・講義資料

・Packet Tracer

 

【学習期間】

1ヶ月間

 

【出題内容】

出題数 63問

内容

・Sim問題

 1問:VLAN

・シナリオ問題

 2問 RIP、GRE Multilink

・D&D問題

 4問 QoS、DNS、BGP、PPOE

・選択問題

 56問:約7割程LearningBOXからの内容でした。初めて見る問題もありました。
また、LearningBOXからの内容であっても一度見ただけでは新規の問題と勘違いするのもありました。

 

【受験者へのアドバイス】

・普段の講義と復習の両立

日々の講義の内容と自宅でのLearningBOXとパケットトレーサーを使用した復習をすることにより理解度を深めることを強くお勧めします。

・LearningBOXの問題集

LearningBOXの問題集(試験対策)は早めに取り組むようにしましょう。
問題集の中から高確率で実際の試験に問題が出題されます。
また、実際の試験では問題集の問題とは違ったニュアンスで出題されることがあるので、

その問題の意味と回答の意味も合わせて理解することを勧めます。

・期間は一カ月

期間は一カ月しかありません。

その上で講義、復習、LearningBOXに臨まなくてはなりません。

試験日が近づくにつれ取り組む課題が多くなるかと思います。

ただ、焦らず自分が今何処の理解度が浅いのかを分析しながら復習やLearningBOXに取り組むことにより知識の理解度は深まるはずです。
覚えることが多く追い込みの日々になるかと思いますが、最後まで諦めないでください。


2019.03.01
K・N様のCCNA合格体験記

【受験日】

2019/03/01

 

【取得点】

920点

 

【学習方法】

・Ping-t

・Learning BOX

・講義資料

・Packet Tracer

 

【学習期間】

1ヶ月間

 

【出題内容】

出題数 62問

内容

・Sim問題

 1問:VLAN

・シナリオ問題

 2問 OSPF、ACL

・D&D問題

 3問 PPPoEパケットタイプ、BGP、ip

・選択問題

 56問 ほとんどCCNAの最新問題から出題されましたが、選択肢の言葉が一部変わっていました。 

 また、初見の問題は1問だけ出題されました。

 

【受験者へのアドバイス】

□LearningBOX内の宿題を解き、学んだ内容を復習しつつ理解を定着させる。

 →選択問題の正答を覚えておくことで、試験本番での選択問題の解答にかける時間を短縮し、

  Sim問題やシナリオ問題に時間をかけることができます。

□選択問題はまず暗記をする。

 →ある程度、問題の内容と解答を暗記することができ、時間に余裕がある場合は、理屈で解いてみる。

□Sim問題は、理屈を理解した上で何度もコマンドを打つ。

 →Sim問題を解くためには、何度もコマンドを打ってコマンドを覚えるしかありません。

  また、試験本番では構成図や設定の内容が変更されている可能性があるため、その場合でも対処できるように理屈を理解した上でコマンドを打つことも大切です。

□シナリオ問題は、打つべきコマンドや理屈を理解しておく。

 →シナリオ問題に関しては、いくつかの正答パターンを用意してもらえているので、それぞれのパターンの内容を確認する。

  また、シナリオ問題を解いていて理解できない部分があった場合は、理解できていないままにせず、積極的に講師や他の受講生に質問してみる。

□分からないことは、講師に質問する。または、受講生で教え合う

□LearningBOXは選択問題に慣れておくために早めに取り組み、正答率を100%にした後でも繰り返し解いていく。

 

【試験の感想】

試験本番では、画面の操作に慣れず戸惑ってしまう場面もありました。

しかし、これまで学んできたことを思い出しつつ問題を解いていくことで、落ち着いて解答することができました。

Sim問題やシナリオ問題に関しては、事前に対策していた内容と変わっていなかったため、ほとんどshow runコマンドで解くことができました。


2019.02.28
O・Y様のCCNA合格体験記

【受験日】

2018/2/28

 

【取得点】

871

 

【学習方法】

・Ping-t

・Learning BOX

・講義資料

・Packet Tracer

 

【学習期間】

1ヶ月間

 

【出題内容】

出題数 62問

内容

・Sim問題

 1問:VLAN

・シナリオ問題

 2問 OSPF、EIGRP

・D&D問題

 3問 DNS、接続ケーブル、PAD

・選択問題

選択問題が多くラーニングボックスのものが6割程度だったと思います。
初見問題の物が多く、苦戦をしましたが、試験対策と授業をある程度理解していれば、大丈夫なものが多かった印象です。

 

【受験者へのアドバイス】

□ラーニングボックスの使い方
・初めは意味もわからないと思いますが、答えを覚えます。
その後、段々意味を紐付けするのがいいと思います。

理屈解こうとすると暗記する時間がないかも知れないので、優先順位の付け方は重要です。

 

□SIM問題とシナリオ

・SIMは一部分変えられただけでも違うものになってしまうので、ここだけは理屈で覚える。

・シナリオに関しては、show系コマンドの見方と有効なものを覚えておけば、答えが飛んでも平気です。
答えは載ってますから。

 

□コマンドはパケトレ
・打って、打って、スピードアップと覚えこみ

試験前にあせらないように、毎日少しでも多く時間を割いて置くことをお勧めします。


2019.02.06
S・N様のCCNA合格体験記

【受験日】

2019/2/6

 

【取得点】
845点

 

【学習方法】
・Learning BOX
・Packet Tracer

 

【学習期間】
1ヶ月間

 

【出題内容】
出題数 53問

 

【内容】
・Sim問題
1問:VLAN
  パケトレと同じ形式でしたが割り当てるVLANの番号やポートをスイッチモードを変更するスイッチが異なっていました。
  また、パケトレと違いスイッチにコンソール接続したPCからコマンドを入力しました。

 

・シナリオ問題
4問 OSPF、EIGRP 、GRE Multilink、DHCP、RIPv2

 

・D&D問題

 3問ぐらい ストレートケーブルとクロスケーブルの分類、UDPとTCP

 

・選択問題

 45問 約8割 LearningBOXと同じ出題形式でしたが、文章の表現や順番が若干異なっていました。

 

【受験者へのアドバイス】
・一ヶ月間という短い期間しかないので余裕を持って早目にLearning BOXに取り掛かること。
⇒530問と出題数が大いので講義の後半にやると大変だから。

学習したことを復習するだけで疲れるかもしれないけどLearning BOXは形だけでもいいから早目に取り掛かると良い。

 

・時期にもよるが、インフルエンザが流行っていたりするので体調管理には気をつけること。

 

・選択問題はLearning BOXを繰り返しやって9割りぐらいはとれるようになっておくこと。
⇒実際の試験ではほぼそのまま出題されることが多いので丸暗記でもよい。

何度も間違えるところは繰り返し解いて答えを暗記するぐらい解く。
理屈抜きに語呂あわせで答えを暗記して反射でといていく。

 

・Sim問題は指が折れるくらい何度もコマンドをたたくこと。
⇒部分点がもらえるので諦めずに挑戦すること。
うつコマンドがわかっていれば形式が多少変わってもすることは変わらないので試験であせることがなくなる。

 

・先に合格した人や理解してる人に質問する。
⇒選択問題の覚え方やコマンドの見方を教えてくれる。
また、合格した人がいれば自分への緊張感につながる。

 

・睡眠をしっかりとる。
⇒一睡もできない日が2度あり、その日の講義の内容が理解できないことがあったため。

 

・土日は遊ばないでしっかり復習とLearningBOXをすること。
⇒個人的な体験だが、上京したばかりで土日は都内を散策してほとんど復習しなかったため。
一ヶ月間という短い期間しかないので土日は遊ばないようにすること。

 

本試験では苦手なシナリオ問題が序盤で出てきてしまって、そこを解くのに時間がかかってしまった時間が足りなくなってしまいました。
シナリオ問題で苦手なところはしっかりと復習しわからないところは質問するのが大事だと実感しました。


2019.02.01
Y・K様のCCNA合格体験記

【受験日】
2018/2/1

 

【取得点】
887点

 

【学習方法】
・Learning BOX
・講義資料
・Packet Tracer

 

【学習期間】
1ヶ月間

 

【出題内容】
■出題数 53問

 

■内容
○Sim問題 1問
 VLAN

 

○シナリオ問題 5問
・DHCP
・ACL
・OSPF
・EIGRP
・GRE Multilink

 

○D&D問題 3問
・ケーブルの種類(ストレートケーブルとクロスケーブル)
・UDPとTCP
・宛先送信元IPアドレス、MACアドレス

 

○選択問題
ほとんどの問題がLearningBOXと同じ問題でしたが、Learning Boxとはフレーズが異なっている問題がいくつかありました。
また、初見の問題が2題ほど出題されました。

 

【受験者へのアドバイス】

○選択問題の対策
Learning Boxの選択問題集で十分に対応出来ます。
前述したように本番に出ていた選択問題のほとんどはLearning Boxとほぼ同じでした。
試験3日前には、530問を9割以上取れるようになれば大丈夫です。
本番は、シナリオ、sim問題に時間を取られるので、選択問題に時間をとりすぎないように対策すれば大丈夫だと思います。

 

○Sim問題、シナリオ問題の対策
・Sim問題
Packet Tracerを使って練習しました。
コマンドを覚えることは大事ですが、理解することも必要だと考えました。

 

・シナリオ問題
CCNAの試験で一番対策するべきだと思ったのは、シナリオ問題です。
シナリオ問題の対策は、ただ暗記するだけでなく、本質を押さえれば本番で十分に対応できます。

 

~シナリオ問題を解くときに押さえるポイント~
シャットダウン状態になっているか
IPアドレスが間違えていないか
カプセル化の不一致
アドバタイズ対象
エリアIDの不一致
helloとdead intervalのミスマッチ
問題を解いていくとどこをみればいいかが分かってきます。
何度も練習すれば慣れてきます。

 

○D&D
・TCP UDPの問題は対策したほうが良いです。

 

○その他
・分からないことがあれば迷わず講師に質問しましょう。
 親切かつ理解できるまで対応してくれます。
・早めにLearning Boxの問題集を解くことが大切です。
私は、選択問題は電車に乗っている時間や休み時間を使って解いていました。
隙間時間の使い方が合格を左右したと思っています。


2019.01.30
J・Y様のCCNA合格体験記

【受験日】

2019/1/30

 

【取得点】

922点

 

【学習方法】

・Learning BOX

・講義資料

・Packet Tracer

 

【学習期間】

1ヶ月間

 

【出題内容】

出題数 53問

内容

・Sim問題

 2問:VLAN、OSPF

 

・シナリオ問題

 4問 ACL、DHCP、EIGRP GRE、OSPF

 

・D&D問題

 2問 コリジョン、UDPとTCP

 

・選択問題

 45問
 約6割ほどLearningBOXと同じ問題でしたが、文章の言葉やフレーズの順番が異なっているものもありました。 
 なので、パッと見は初見問題でも、しっかりと読むと初見じゃないこともあるので、
 20秒間は考えてみるなどルールを決めるのも有効かと思います。

 

【受験者へのアドバイス】

 まず大切なことは、逆算をしてスケジュールを立てて勉強することだと思います。
 最終的に、全て100%に仕上がっていることがベストだとは思いますが、
 全体的に80%に仕上げた上で何が理解できていないのかを明確にして、
 今どこに注力するべきなのかを認識することでスケジュール立ても捗ると思います。

 具体的には、LearningBOXの内容の暗記をまず月初より2週間以内に80%にするなどです。
 理由としては、全ての講義が終わるころにはシナリオとシュミレーションに注力するべきだと思うので、
 そのタイミングで選択問題の暗記をしているのは時間的にもったいないと思うからです。
 私は先に暗記をして、あとから知識が付き、理解力が深まったことで選択問題の精度が上がりました。

 選択問題に関しては、本番では文言が異なっていたりするため、理解して覚えることで正答率も上がると思います。
 しっかりと準備して本番に臨むことで、極度の緊張や不安も無くなり、程よい緊張感を持ち良いパフォーマンスが発揮できると思います。
 準備した上で学んだことを発揮できれば合格するはずです。

 講師の方も丁寧に教えてくれますし、講義中の不明点はしっかり質問して早く解決するべきです。
 何をどの位のペースで勉強すれば良いのかも教えてもらえるので、立ち止まってしまうこともないです。
 自ら勉強できる環境も、講師の方から教えてもらえる環境もどちらも整っています。


2019.01.13
M・T様のCCNA合格体験記

【受験日】
・2019/01/13

 

【取得点】
・845点
(合格点:810点)

 

【問題数】
・53問(90分)

 

【何回目の受験か】
・2回目

 

【学習期間】
・1ヶ月半

 

【学習方法】
・Learning BOX
・講義資料
・Packet Tracer
・参考書など

 

【出題内容】
◾️選択問題
45問

 

◾️D&D
2問

 

◾️シナリオ問題
4問
ACL、DHCP 、OSPF、EIGRP GRE

 

◾️シュミレーション問題
2問
VLAN、OSPF

 

【受験者へのアドバイス】
◻️選択問題
LearnigBOXを中心に出題されました。出題率は6〜7割程度です。
そのまま出題されるものもありますが、問い・答えともに、文章の言い回しや言葉(カタカナ表記が英単語など)が異なっているものがあるので、互換性必要です。
初見の問題が出題されることもあるので、単語としてだけはなく、単語の意味なども覚えると対応できると思います。

 

◻️シュミレーション・シナリオ問題
トポロジーはそのまま同じでした。
Packet Tracerとは、ルータ名が違っていたり、修正が必要な箇所や数などの設定が違っていたりするので、意味をしっかり理解し対応できるようにしておくことが必要です。

 

◻️試験全体
時間が足りないとは感じませんでしたが、シュミレーション・シナリオでは、間違いなく時間を取られるので、選択問題で時間をかけ過ぎないように、時間配分を考えながら取り組むことが大切だと思います。
落ち着いて取り組めると、少し間違ったり違ったりする箇所があっても対応できるので、チュートリアルの時間内に気持ちを落ち着かせたり、コマンドの確認をしたりすると良いかもしれません。


2019.01.13
S・K様のCCNA合格体験記

【受験日】
2019/1/13

 

【取得点】
880点

 

【学習方法】
・Ping-t
・Learning BOX
・講義資料
・Packet Tracer

 

【学習期間】
1ヶ月1週間

 

【出題内容】
◇出題数 53問

 

◇内容
・Sim問
①ospf v6
②vlan

 

・シナリオ問題
①ACL
②DHCP
③OSPF
④EIGRP GRE

 

・D&D問題
①TCP/UDP telnetが選択肢にある問題
②衝突遅延 衝突検出 中
コリジョン キャリアセンス

 

・選択問題
初見の問題がたくさんでた。
落ち着けば、持っている知識で解ける問題多数もある。
D&Dで出る事が多いが、宛先送信元IP
MACアドレスの問題が複数選択肢問題で出題された。

 

〜受験者へのアドバイス〜

 

・ラーニングボックス
9割以上を目指す事
50問を10分以内で解けるようになる事

 

・シュミレーション
ひたすらコマンドを打って覚えるのみ
ospfに関してはルートの設定をするのか、ルーターの設定をするのかわかった方が覚えやすい

 

・シナリオ
各大問ごとにどの様な問題が出るかノートにまとめ、showコマンドのどれを使うか覚える
ひたすら問題を反復する
パケトレを使った方が覚えやすい



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