合格体験記

合格体験記


2019.02.06
S・N様のCCNA合格体験記

【受験日】

2019/2/6

 

【取得点】
845点

 

【学習方法】
・Learning BOX
・Packet Tracer

 

【学習期間】
1ヶ月間

 

【出題内容】
出題数 53問

 

【内容】
・Sim問題
1問:VLAN
  パケトレと同じ形式でしたが割り当てるVLANの番号やポートをスイッチモードを変更するスイッチが異なっていました。
  また、パケトレと違いスイッチにコンソール接続したPCからコマンドを入力しました。

 

・シナリオ問題
4問 OSPF、EIGRP 、GRE Multilink、DHCP、RIPv2

 

・D&D問題

 3問ぐらい ストレートケーブルとクロスケーブルの分類、UDPとTCP

 

・選択問題

 45問 約8割 LearningBOXと同じ出題形式でしたが、文章の表現や順番が若干異なっていました。

 

【受験者へのアドバイス】
・一ヶ月間という短い期間しかないので余裕を持って早目にLearning BOXに取り掛かること。
⇒530問と出題数が大いので講義の後半にやると大変だから。

学習したことを復習するだけで疲れるかもしれないけどLearning BOXは形だけでもいいから早目に取り掛かると良い。

 

・時期にもよるが、インフルエンザが流行っていたりするので体調管理には気をつけること。

 

・選択問題はLearning BOXを繰り返しやって9割りぐらいはとれるようになっておくこと。
⇒実際の試験ではほぼそのまま出題されることが多いので丸暗記でもよい。

何度も間違えるところは繰り返し解いて答えを暗記するぐらい解く。
理屈抜きに語呂あわせで答えを暗記して反射でといていく。

 

・Sim問題は指が折れるくらい何度もコマンドをたたくこと。
⇒部分点がもらえるので諦めずに挑戦すること。
うつコマンドがわかっていれば形式が多少変わってもすることは変わらないので試験であせることがなくなる。

 

・先に合格した人や理解してる人に質問する。
⇒選択問題の覚え方やコマンドの見方を教えてくれる。
また、合格した人がいれば自分への緊張感につながる。

 

・睡眠をしっかりとる。
⇒一睡もできない日が2度あり、その日の講義の内容が理解できないことがあったため。

 

・土日は遊ばないでしっかり復習とLearningBOXをすること。
⇒個人的な体験だが、上京したばかりで土日は都内を散策してほとんど復習しなかったため。
一ヶ月間という短い期間しかないので土日は遊ばないようにすること。

 

本試験では苦手なシナリオ問題が序盤で出てきてしまって、そこを解くのに時間がかかってしまった時間が足りなくなってしまいました。
シナリオ問題で苦手なところはしっかりと復習しわからないところは質問するのが大事だと実感しました。


2019.02.01
Y・K様のCCNA合格体験記

【受験日】
2018/2/1

 

【取得点】
887点

 

【学習方法】
・Learning BOX
・講義資料
・Packet Tracer

 

【学習期間】
1ヶ月間

 

【出題内容】
■出題数 53問

 

■内容
○Sim問題 1問
 VLAN

 

○シナリオ問題 5問
・DHCP
・ACL
・OSPF
・EIGRP
・GRE Multilink

 

○D&D問題 3問
・ケーブルの種類(ストレートケーブルとクロスケーブル)
・UDPとTCP
・宛先送信元IPアドレス、MACアドレス

 

○選択問題
ほとんどの問題がLearningBOXと同じ問題でしたが、Learning Boxとはフレーズが異なっている問題がいくつかありました。
また、初見の問題が2題ほど出題されました。

 

【受験者へのアドバイス】

○選択問題の対策
Learning Boxの選択問題集で十分に対応出来ます。
前述したように本番に出ていた選択問題のほとんどはLearning Boxとほぼ同じでした。
試験3日前には、530問を9割以上取れるようになれば大丈夫です。
本番は、シナリオ、sim問題に時間を取られるので、選択問題に時間をとりすぎないように対策すれば大丈夫だと思います。

 

○Sim問題、シナリオ問題の対策
・Sim問題
Packet Tracerを使って練習しました。
コマンドを覚えることは大事ですが、理解することも必要だと考えました。

 

・シナリオ問題
CCNAの試験で一番対策するべきだと思ったのは、シナリオ問題です。
シナリオ問題の対策は、ただ暗記するだけでなく、本質を押さえれば本番で十分に対応できます。

 

~シナリオ問題を解くときに押さえるポイント~
シャットダウン状態になっているか
IPアドレスが間違えていないか
カプセル化の不一致
アドバタイズ対象
エリアIDの不一致
helloとdead intervalのミスマッチ
問題を解いていくとどこをみればいいかが分かってきます。
何度も練習すれば慣れてきます。

 

○D&D
・TCP UDPの問題は対策したほうが良いです。

 

○その他
・分からないことがあれば迷わず講師に質問しましょう。
 親切かつ理解できるまで対応してくれます。
・早めにLearning Boxの問題集を解くことが大切です。
私は、選択問題は電車に乗っている時間や休み時間を使って解いていました。
隙間時間の使い方が合格を左右したと思っています。


2019.01.30
J・Y様のCCNA合格体験記

【受験日】

2019/1/30

 

【取得点】

922点

 

【学習方法】

・Learning BOX

・講義資料

・Packet Tracer

 

【学習期間】

1ヶ月間

 

【出題内容】

出題数 53問

内容

・Sim問題

 2問:VLAN、OSPF

 

・シナリオ問題

 4問 ACL、DHCP、EIGRP GRE、OSPF

 

・D&D問題

 2問 コリジョン、UDPとTCP

 

・選択問題

 45問
 約6割ほどLearningBOXと同じ問題でしたが、文章の言葉やフレーズの順番が異なっているものもありました。 
 なので、パッと見は初見問題でも、しっかりと読むと初見じゃないこともあるので、
 20秒間は考えてみるなどルールを決めるのも有効かと思います。

 

【受験者へのアドバイス】

 まず大切なことは、逆算をしてスケジュールを立てて勉強することだと思います。
 最終的に、全て100%に仕上がっていることがベストだとは思いますが、
 全体的に80%に仕上げた上で何が理解できていないのかを明確にして、
 今どこに注力するべきなのかを認識することでスケジュール立ても捗ると思います。

 具体的には、LearningBOXの内容の暗記をまず月初より2週間以内に80%にするなどです。
 理由としては、全ての講義が終わるころにはシナリオとシュミレーションに注力するべきだと思うので、
 そのタイミングで選択問題の暗記をしているのは時間的にもったいないと思うからです。
 私は先に暗記をして、あとから知識が付き、理解力が深まったことで選択問題の精度が上がりました。

 選択問題に関しては、本番では文言が異なっていたりするため、理解して覚えることで正答率も上がると思います。
 しっかりと準備して本番に臨むことで、極度の緊張や不安も無くなり、程よい緊張感を持ち良いパフォーマンスが発揮できると思います。
 準備した上で学んだことを発揮できれば合格するはずです。

 講師の方も丁寧に教えてくれますし、講義中の不明点はしっかり質問して早く解決するべきです。
 何をどの位のペースで勉強すれば良いのかも教えてもらえるので、立ち止まってしまうこともないです。
 自ら勉強できる環境も、講師の方から教えてもらえる環境もどちらも整っています。


2019.01.13
M・T様のCCNA合格体験記

【受験日】
・2019/01/13

 

【取得点】
・845点
(合格点:810点)

 

【問題数】
・53問(90分)

 

【何回目の受験か】
・2回目

 

【学習期間】
・1ヶ月半

 

【学習方法】
・Learning BOX
・講義資料
・Packet Tracer
・参考書など

 

【出題内容】
◾️選択問題
45問

 

◾️D&D
2問

 

◾️シナリオ問題
4問
ACL、DHCP 、OSPF、EIGRP GRE

 

◾️シュミレーション問題
2問
VLAN、OSPF

 

【受験者へのアドバイス】
◻️選択問題
LearnigBOXを中心に出題されました。出題率は6〜7割程度です。
そのまま出題されるものもありますが、問い・答えともに、文章の言い回しや言葉(カタカナ表記が英単語など)が異なっているものがあるので、互換性必要です。
初見の問題が出題されることもあるので、単語としてだけはなく、単語の意味なども覚えると対応できると思います。

 

◻️シュミレーション・シナリオ問題
トポロジーはそのまま同じでした。
Packet Tracerとは、ルータ名が違っていたり、修正が必要な箇所や数などの設定が違っていたりするので、意味をしっかり理解し対応できるようにしておくことが必要です。

 

◻️試験全体
時間が足りないとは感じませんでしたが、シュミレーション・シナリオでは、間違いなく時間を取られるので、選択問題で時間をかけ過ぎないように、時間配分を考えながら取り組むことが大切だと思います。
落ち着いて取り組めると、少し間違ったり違ったりする箇所があっても対応できるので、チュートリアルの時間内に気持ちを落ち着かせたり、コマンドの確認をしたりすると良いかもしれません。


2019.01.13
S・K様のCCNA合格体験記

【受験日】
2019/1/13

 

【取得点】
880点

 

【学習方法】
・Ping-t
・Learning BOX
・講義資料
・Packet Tracer

 

【学習期間】
1ヶ月1週間

 

【出題内容】
◇出題数 53問

 

◇内容
・Sim問
①ospf v6
②vlan

 

・シナリオ問題
①ACL
②DHCP
③OSPF
④EIGRP GRE

 

・D&D問題
①TCP/UDP telnetが選択肢にある問題
②衝突遅延 衝突検出 中
コリジョン キャリアセンス

 

・選択問題
初見の問題がたくさんでた。
落ち着けば、持っている知識で解ける問題多数もある。
D&Dで出る事が多いが、宛先送信元IP
MACアドレスの問題が複数選択肢問題で出題された。

 

〜受験者へのアドバイス〜

 

・ラーニングボックス
9割以上を目指す事
50問を10分以内で解けるようになる事

 

・シュミレーション
ひたすらコマンドを打って覚えるのみ
ospfに関してはルートの設定をするのか、ルーターの設定をするのかわかった方が覚えやすい

 

・シナリオ
各大問ごとにどの様な問題が出るかノートにまとめ、showコマンドのどれを使うか覚える
ひたすら問題を反復する
パケトレを使った方が覚えやすい


2018.12.28
H・N様のCCNA合格体験記

【受験日】

2018/12/28

 

【取得点】

922点

 

【学習方法】

・Ping-t

・Learning BOX

・講義資料

・Packet Tracer

 

【学習期間】

1ヶ月間

 

【出題内容】

出題数 53問

内容

・Sim問題

 3問:VLAN、ACL、OSPF

・シナリオ問題

 4問 OSPF、EIGRP GRE、GRE Multilink、ACL

 βパターンでの出題が多かったです。

・選択問題

 45問程度 ほぼほぼ、LearningBOXと同じ問題でした。

 

【受験者へのアドバイス】

□選択問題は問題をみたら即回答できるようになるぐらい反復。

 →シナリオ問題やSim問題に時間を割けるように、
  選択問題の回答の時間短縮を図るべきだと思いました。

□Sim問題は回答を見なくてもスムーズに解けるようにする。

 →配点が高いであろうSim問題を絶対に落とさないようにすることが大事だと思います。

□シナリオ問題は、どこでどのコマンドを使うかあらかじめ把握しておく。

□LearningBOXは早めに取り組み始め、問題文に慣れておく。
 早い段階から計画的に取り組むべきだと思いました。

 忘れ物(身分証明書など)をしないように気をつけて、試験会場に早めに着けるようにすると
 落ち着いて試験を受けられると思います。

 時間配分が重要になってくる場合もあるので、
 試験対策の段階である程度時間を意識して取り組むべきだと思いました。


2019.01.04
M・T様のCCNA合格体験記

【受験日】
2019/01/04

 

【取得点】
908点

 

【学習方法】
・Ping-t
・Learning BOX
・講義資料
・Packet Tracer

 

【学習期間】
1ヶ月間

 

【出題内容】
出題数 54問

 

内容
・Sim問題
 2問:VLAN, OSPF
・シナリオ問題
 5問 DHCP、EIGRP GRE、OSPF、ACL、GRE Multilink
・D&D問題
 2問 UDPとTCP、衝突検出
・選択問題
 45問 トポロジを絡めた問題はLearningBOXと同じ問題でした。
 用語の意味を説明する問題については、問題文を暗記するよりは理屈を理解した方が言い回しの違いに対応しやすいと思います。

 

【受験者へのアドバイス】
□複数人で講義を受講することになるので、周りのレベルの高さに焦ると思います。
 →講師の方の面倒見が非常によいので、分からない部分は周囲を気にせず徹底的に聞くべきだと思います。

□選択問題の暗記は後回しでもよいかもしれません。
 →シナリオ、シミュレーションをこなした後のほうが記憶の定着がよいと思いました。
□シナリオ問題は理屈の理解も大切ですが、自分のパターンを持っていたほうがよいかも知れません。
 →カプセル化の不一致、Helloタイマーの不整合チェック、アドバタイズのチェック、シャットダウンの有無は必ずチェックする等。
□LearningBOXは試験前日までに530+ドラッグアンドドロップ全ての問題で8割程とれるとよいと思います。
 →ドラッグアンドドロップの存在を失念してしまい勉強未着手の状態で受験してしまいました。結局試験でも解答できませんでした。

NW知識未経験の私でさえ1ヶ月で資格取得できたのでカリキュラムについては問題ないと思います。

講義のレベルは非常に高いと思いますが、理解できれば資格取得については問題ないと思います。


2018.12.28
Y・O様のCCNA合格体験記

【受験日】

・2018年12月28日

 

【点数】

838点

 

【試験の感想】

問題数は53問でした。

◆内訳

・シミュレーション 2問

⇒VLAN、ACL

・シナリオ 4問

⇒EIGRP、EIGRP、GRE、RIPv2

・ドラック&ドロップ 4問程度

TCP/UDPを分ける
ケーブル接続
送信元/宛先IP/MACアドレス
その他

 

・選択問題 (Learningbox通りの問題が7割、初見が3割)

 

所感:選択問題はlearningBOX通りのものが全体の7割程でしたが、
その中に英語から日本語になっているものやカタカナになっているものがあったので、それに対応する必要がありました。
シナリオシュミレーションは対策資料の正答以外のパターンが結構多かったので、どの選択肢が答えになっていても対応できるようにする必要がありました。

 

【受験者へのアドバイス】

私は1回目のテストで合格しました。
本番の試験ではLearningboxやシナリオシュミレーション試験対策で勉強した
内容通りの問題以外が思ったよりも多く、私はシュミレーション問題が一つ分からず、スキップしました。
これから受験される方はどんな正答パターンが出題されても対応できるようにパケットトレーサーで何度も手を動かして覚えることをお勧めします。
正直なところ、CCNA試験は簡単ではありませんでした。講義を受けているだけで合格できるだろうといった甘い気持ちで臨むと間違いなく不合格になると思います。
帰宅後や休日の時間でどれだけ自主学習に取り組むのかということが非常に重要だと思います。


2018.12.28
R・K様のCCNA合格体験記

【受験日】
2018/12/28

 

【取得点】
845点

 

【学習方法】
・Ping-t
・Learning BOX
・講義資料
・Packet Tracer

 

【学習期間】
1ヶ月間

 

【出題内容】
出題数 53問

 

内容
・Sim問題
 2問:OSPF VLAN

 

・シナリオ問題
 4問 OSPF、DHCP、GRE Multilink、ACL

 

・D&D問題
 何問でたか記憶が定かではないが、 コリジョンドメイン、UDPとTCPは出ていた

 

・選択問題
  約6割ほど、LearningBOXと同じ問題だったが、文章の言葉やフレーズの順番が異なっているものもあった。 
初見の問題も結構出題された。

 

【受験者へのアドバイス】 □選択問題は、割と違う問題がたくさん出ていたと思うので丸暗記はあまりしない方がよいと思うが、かといってlearnig boxをあまりやらないのも良くないと思うので、選択肢を見たら問題文が浮かんでくるくらいには勉強をするべき。

 

□シミュレーション問題、シナリオ問題は、ほとんど同じような形式で出題されるのでしっかり覚える。
 細かい設定等は違うので、なぜそうなるのかというのを理解をしておく必要がある。

 

□LearningBOXは早めに取り組み始め、問題文に慣れておく。
時間もあまりないので、空いている時間にちょくちょく勉強した方が良い。

試験本番は会場の雰囲気や、テストの形式等であせったりするので、心構えはしっかりしたほうがよい。

時間を見すぎると、いやでも焦ってしまうので、焦りながら解かずに、落ち着いて解いていけば努力したものをしっかり出していけると思います。


2018.11.30
Y・I様のCCNA合格体験記

【受験日】

2018/11/30

 

【取得点】
894点

 

【学習方法】

・Learning Box
・講義資料
・パケットトレーサーを使用し自宅でシミュレーション

 

【学習期間】

1ヵ月間

 

【出題内容】

問題数53問

 

ドラッグ&ドロップ問題2問

・CSMA、中、コリジョン、○○波
・TCP/UDP

 

シュミレーション問題2問

・VLAN
・IPv6 OSPF

 

シナリオ問題4問

・Access List
・DHCPトポロジ
・OSPF Neighborトポロジ
・EIGRP GRE Troubleshooting トポロジ

 

選択問題45問

Learning Boxからほぼ同じ問題7割
問題文や選択肢が一部変更された問題2割
初見問題1割

 

【受験者へのアドバイス】

Learning Boxを活用した予習、復習で試験に合格!
その日の講義で学んだ内容を『分野別問題集』の中から復習することにより、理解が深まり、実際に試験に出てくる不思議な言葉にも慣れることができます。
また、自分の得意分野、苦手分野の把握もできます。
予習をしておくことで講義内容がより頭に入りやすくなります。

 

講義内容や復習していてわからない所があれば、恥ずかしがらずに講師に質問!
私は物覚えが良い方ではないので、教わったことが数日後には忘れてしまっていました。
申し訳ないとは思いがらも、数日前にした質問と同じ質問をする。これを繰り返していました。

講義中に理解しきれない人は自分だけではなく周りにもいるはずです。
講師の方はその人のレベルに合わせ、その人が理解しやすい言葉や例え話で、わかるまで何度も教えてくれます。

理解できないままでいると自分も講師も気持ち良くありません。
理解できているかできでいないかは相手にも伝わります。お互いの為にも疑問点はしっかり解決していってください。

 

寝不足に注意!
疑問点が解決するまで復習をすることはとても重要なことです。
しかし、寝不足で講義内容が頭に入ってこなければ受講している意味がありませんし、独学で勉強するより遥かに理解できるのに集中できなければもったいないです。

 

試験の前日までに講師が不安を解消してくれたので、当日の朝には自信に変わっていました。これまで頑張って勉強してきたのですから合格するはずです。
あとは自分を信じるだけです。


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